DeJaK-Tomonokai e.V.

 


              公益法人 文化を配慮した介護 DeJaK-友の会                Deutsch-Japanischer Verein für kultursensible Pflege

Deutsch
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      住むところ、年齢に関係なく,思いがけず他者の援助が必要になる事もあります。

      そしてまた高齢期の生活設計、そして介護は、誰もがいつかは直面する問題です。

ドイツに暮らす私たちが、私たちの文化背景に合った援助と介護を受けられるように、

公益法人「DeJaK-友の会」が設立されました。

最 新 情 報

 11月に公認ボランティア養成集中講座を開催

 

二度とないチャンスです!

 

日本語を生かして、日本人とその家族のための介護支援ボランティアとして

活動しませんか?

またご自身のドイツでの老後を、より確かなものにするためのシステム作りに

参加しませんか

 

DeJaK-友の会は、NRW州から、介護支援のための公認ボランティアの養成・派遣機関として認可を受けました。

 

詳細はこちら

 

活動資金を必要としています!投票お願いします!

日頃、会の活動にご賛同・ご協力いただき、ありがとうございます。

皆様にお願いがあります。それは、資金集めへの協力です。とは言っても、お金を出していただく必要はありません。

IngDiba銀行が少し前から、ドイツ中の1000の公益団体に1000ユーロの寄付金を配分するというキャンペーンを行っています。私たちはDeJaKとその活動を、登録しました。1000の公益団体はどうやって選ばれるでしょう!?投票です!賛同者をたくさん集めた団体が寄附を受けることができます。

投票は、SMSが受信できる携帯電話を使って、次のように行われます。

銀行のサイト 
https://www.ing-diba.de/verein/app/club/societydetails/510a298b-fa36-4e2f-bafd-5e1431e5c13e

に行き、携帯番号を入力します。すると、その携帯にSMSで Abstimmungscode (投票コード)がすぐに送られてきます。その番号をサイトに入力すれば完了です。携帯電話番号はすぐに削除され、保存されたり他に使われたりすることはないと、銀行のサイトに書いてあります。

 

期限は11月7日までです。忘れないうちに、今日明日、ぜひお願いします!

現在、DeJaKは、会員数76-200人というカテゴリーの 1933団体の中で、789位です。必要な得票数は(少しずつ増えていくのですが)、174。会員数は約167名、他に法人会員が2つ。

みなさん、ご家族お友達にもお声をおかけください。携帯1台で一票です。facebookやTwitterなどを使っていらっしゃる方はそこでも募ることができます。

もしいただくことができたら、大変ありがたい会の活動資金となりますので、よろしくお願いいたします!