渡辺レグナー嘉子さんへのメッセージをお書きください

Kondolenzbuch

 

私どもでまとめて、折りをみてご家族にお渡ししたいと思っています。お名前は匿名でも結構です。

Wir werden Ihre Message zusammenstellen und der Familie überreichen. Sie können auch unter Pseudonym schreiben.

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント: 25
  • #25

    Michiko (水曜日, 14 11月 2018 18:43)

    嘉子さんはいつまでも私の憧れの女性です。
    いつも、あたたかく接して頂き有難うございました。

  • #24

    Moser衆子 (月曜日, 12 11月 2018 16:13)

    渡辺さんに初めてお会いしたのは「DeJak友の会」のホームページについてご相談を受けたときでした。お会いする機会は多くありませんでしたが、パワフルで繊細な渡辺さんのお話しを伺うのが刺激になって、いつも楽しみでした。
    ご指導いただきましたこと、大変感謝しております。
    心よりご冥福をお祈りいたします。

  • #23

    海老沢宣昭 (日曜日, 11 11月 2018 01:52)

    故嘉子さんとの初対面は2017年2月の「DeJak友の会」でした。が、たまたま別の某会でも親しくご一緒させて頂きました。この会を通じて 息の合った仲間同士が老後の事を考えて将来同じ屋根の下に居住しようという構想を知りましたが、こうしたお付き合いから、一生を見通した故嘉子さんの人生観・確固たる信念・実践力などに深い感銘をうけました。今夏定年退職されたご主人とデュッセルドルフに移住してこの地を老後の生活基盤にするとの故嘉子さんの老後プランは無念にも未完結となりましたが、短いながらも人生をここまで明確に計画して生きた人は多くはありますまい。小生は、老後の人生を考える時、手を取って艱難を乗り越え、楽しみを分かち合える同盟者を失って、これからどうしようか、心に大きな空白を覚える程の大ショックを受けています。故嘉子さん 寒くて冷たい雨が降るドイツの11月を避けて、ラベンダーが咲き乱れる温暖で穏やかな天国に一足先に昇天されたものと祈念します。どうぞ 天上から我々を見守って下さい。合掌

  • #22

    - (土曜日, 10 11月 2018 20:49)

    渡辺さん、思えばこの5年間、お会いした回数は数えるほどです。でも、渡辺さんの存在感はとても大きく、渡辺さんはいつも私の生活の一部でした。でも近くにいなかっただけに、渡辺さんがいなくなってしまった実感があまりわきません。そのためか今でも、会のことで決断を迫られた時、心の中でいつも渡辺さんに話しかけています。そして、渡辺さんだったらどうしたであろうか、考えて行動しています。疲れている時、面倒だと思う時も、「うん、行った方がいいと思う」とか「お願いいできるかしら」と言う声が聞こえてきて、力づけられます。どうかこれからも、見守っていてください。そして、私たちが歩むべき道を切り拓いてくださり、本当にありがとうございました。

  • #21

    中沢寿子(東京都在住) (木曜日, 08 11月 2018 16:20)

    昨年8月、ドイツの成年後見制度について教えていただきたく、渡辺レグナー嘉子さんをお訪ねしました。村上紀美子氏著『納得の老後』を読んで、ぜひ嘉子さんにお会いしたいと思ったからです。
    裁判所での勉強会に連れて行ってくださったり、ご自宅で、手作りのおいしいお菓子をいただいたりと、とてもお世話になりました。
    ドイツ在住の高齢日本人の方たちのための老人ホームの開設を進めていらっしゃると話されていましたので、開設したらぜひ見学したいとお願いしていました。そこでまた、嘉子さんに―あの素晴らしい笑顔と強い意志に―お会いできると楽しみにしていました。本当に残念です。
    嘉子さんのご冥福をお祈り申し上げます。

  • #20

    香川知子 (水曜日, 07 11月 2018 19:19)


    Wer im Gedächtnis seiner Lieben lebt,
    der ist nicht tot, der ist nur fern.....

    (Immanuel Kant )

  • #19

    Taeko Willer-Hosokawa (水曜日, 07 11月 2018 11:39)

    渡辺レグナー嘉子様の永眠との知らせをDejak-友の会からの知らせで、茫然と立ち尽くしております。私が始めてお会いしたのは、2017年11月のジュッセルドルフのボランチア養成講座のときで、それからまだ日がたっておりません。私自身ミユンヘンから当地に行くのは遠いので、この講座を受けるのは無理かもと思っていましたが、私も70歳をすぎると、もう受講する機会は今しかないと判断し 彼女にお願いをしてみました。経済的な費用も考慮していただき、なんと受講可能なことになりました。このときまだわたしは、彼女の
    病気のことをまったく知りませんでした。今ここに自分の浅はかさを後悔しております。自分の障害よりも、少しでも多くの人のために成ることだあれば、その苦労をいとまない方でした。異国に住む日本人にとって、彼女の他界は大変な損失になります。彼女の仕事ぶりを始めて講習会のとき拝見しましたが、朝早くから夜遅くまで我々のために右手の不自由にもかかわらず、笑顔で働かれて入るのを観て、彼女を賞賛する言葉がみあたりません。彼女の
    将来に対する希望を我々は継続してゆくことが、彼女に対する感謝の気持ちだと思います。
     ご家族の皆様の胸中をお察しすると、なんと申してよいか、言葉に窮します。
    心からお悔やみ申し上げます。 かしこ

  • #18

    池田 くりこ (水曜日, 07 11月 2018 09:33)

    嘉子さん
    日本語教育の場で声をかけて頂き、一緒にお酒を飲みながら本当に色々な話に花が咲いたのが昨日の事のようです。あれからずっと嘉子さんの後をついてきました。
    いつも周りに気を配られ、先の事を考え、今やるべき事を信じられないくらいのパワーをもって、確実なものにしてこられましたよね。
    もうおしゃべりができないかと思うと、本当に寂しいです。まだ信じられません。
    嘉子さんは私にとって、優しい母であり、人生の良き先輩であり、またどんな小さな相談にも心から耳を傾け、親身になって相談にのってくださいました。
    何も恩返しができないままでしたが、嘉子さんがかけてくださった言葉と笑顔を思い出しながら、これからは会の活動を通して、また色々な場面で恩返しができたらと思っています。
    今はただ、嘉子さんのご冥福をお祈りし、嘉子さんを支えて来られたご家族の事を想うばかりです。
    嘉子さん、ありがとうございました。

  • #17

    エアヴィック 妙子 (火曜日, 06 11月 2018 19:42)

    嘉子さん
    こんなにお別れの日を早く迎えるなんて信じられません。初めて嘉子さんと出会った日のことを今もはっきりと覚えています。出会ったあの日に話していたDejak友の会の構想。そして、現在のDejakになるまで、すべての力を尽くして、活動を続けてきた嘉子さんの姿をこれからもずっと忘れずに活動を続けていきます。今でも嘉子さんの声が聞こえてくるような気がします。これからは痛みのない世界から見守っていてください。嘉子さんとの出会い、私の宝です。

  • #16

    江井久実子 (火曜日, 06 11月 2018 18:50)

    渡辺さん
    短い間でしたが、会での活動にご一緒させていただいたこと、うれしくまたありがたいと思います。今は母を失った娘のように寂しく心細いですが、渡辺さんのヴィジョンを実現すべく微力ながらも会の発展のために尽力したいと思います。どうか安らかにお休みになってください。

  • #15

    江村一子 (火曜日, 06 11月 2018 18:41)

    渡辺嘉子さん、かつては毎年VHSの研修会でお会いし、日本語の授業に関して貴重なご意見をうかがったり、色々楽しいお話をしたり、思い出は尽きません。最近授業で、生徒さんたちの希望により 渡辺さんが主著者の "Japanisch Bitte!" 第2巻を使い始めています。いろいろ質問したいと思っていたところでしたのに、私より10才もお若くて逝ってしまわれるなんて、まだ信じられない思いです。DejaKという立派な組織も作られたのですね。
    生前のさまざまなご立派な活動を、あとに残された私たちが出来る限り引き継いでいけたらと願いつつ、心からの冥福をお祈り申し上げます。

  • #14

    キルシュ君子 (火曜日, 06 11月 2018 12:07)

    嘉子さん、
    あまりに急な旅立ち・・・残念です。
    残されたメッセージを思い出してます。
    やり残したと思われることが多々あるでしょうけど、今は安らかにお休みください。
    色々と有難うございました。

  • #13

    高原敦子 (火曜日, 06 11月 2018 00:28)

    嘉子さん
    日本人としてドイツに暮らしていくための色々な知恵を頂きました。子供達に日本語や日本の文化を伝える事の重要性とその方法、日本語教師としての教え方、ドイツで日本人として老後を迎えるための準備の方法等、様々事を教わりました。教わってばかりで、何もお礼が出来ないうちに、逝かれてしまったのが本当に残念で仕方がありません。嘉子さんが残していったこの活動に貢献する事で、せめての恩返しが出来たらと思います。どうぞこれからも見守っていてください。本当にお疲れ様でした。

  • #12

    笠原祐子 (月曜日, 05 11月 2018 21:17)

    渡辺嘉子さんは、ご自分の体調にも関わらず、ずっと人々の為に生命を使っておられました。
    その姿にはいつも頭が下がる思いでした。
    本当に尊敬すべき良い先輩であり、大切な友だちでもありました。
    いつまでも忘れません。
    ありがとうございました。


  • #11

    數原麗香 (月曜日, 05 11月 2018 21:16)

    渡辺さん

    私たちの将来のためにいろいろな地盤固めをしてくださり、ありがとうございました。
    いつもとてもお忙しくされていたので、今はどうぞゆっくりなさってください。
    ご冥福をお祈りいたします。

  • #10

    濱田 順子 (月曜日, 05 11月 2018 20:01)

    人知れぬ 御苦労の上で、dejak-tomonokaiを 立ち上げられ、今日の形にまで
    纏められ、ちゃんと 次の有能な後継者にバトンタッチを済まされ、と 何とも
    ご立派な 生き切り方には 唯々 感服致します。
    どうぞ 安らかに と お祈り申し上げます。
    有難うございました。

  • #9

    上鶴秀幸 (月曜日, 05 11月 2018 16:04)

    渡辺さんの光は再び宇宙に戻りましたが、また誰かに生まれ変わって、早くこの世に戻って来たくて、うずうずしているのでしょうね。「いつ寝ているのだろう」と不思議に思うほどにたくさんDe-JaKの仕事をして下さいました。ありがとうございました。

  • #8

    ハスラ真理 (月曜日, 05 11月 2018 14:06)

    嘉子さん
    お疲れさまでした。助言をいただいたり、多くのことを学ばせていただきました。感謝してもしきれないほどです。
    本当にありがとうございました。
    いまはただごゆっくりおやすみになられるようご冥福を祈っています。
    合掌

  • #7

    士門萃觥�(しもん すいこう) (月曜日, 05 11月 2018 13:29)

    石田婦人を招いての、戸籍勉強会、子供達の重国籍取得、日本語補習校設立、楽しくやろう国際結婚の出版等等、、、、嘉子はんとの活動の思い出は尽きない❗奈田理の墓地に嘉子はんの親戚の方も眠ってられることも何かの因縁ですね。あれから約40年後またこの会で、おおき~いに❕❗  ����������萃觥�

  • #6

    蔵 由美子 (月曜日, 05 11月 2018 12:47)

    会を創設して頂きありがとうございました。お悔やみ申し上げます。

  • #5

    E. Haß (月曜日, 05 11月 2018 12:05)

    嘉子さん

    2015年嘉子さんの「ドイツでの子どもへの日本語教育」の講演会で、ご一緒できて本当にいろいろと勉強になりました。今は日本人も少なく日本語学校などない地域に暮らしていますが、あの時のお話がとても役に立っており、子供達も順調に日本語を覚えてくれています。本当にありがとうございました。
    どうぞ、安らかにお休みください。

  • #4

    H8K KANEKO (月曜日, 05 11月 2018 08:32)

    よっこへ 
    頑張ったね。敬意を表します。
    安らかに おやすみください。
    合掌

  • #3

    花田久美子 (日曜日, 04 11月 2018 23:07)

    嘉子さん
    最初は日本語教育の先輩としてお目にかかりました。それ以来、ドイツで生活する日本人として、子供を持つ親として、いつも親身になって助言、協力、叱咤激励をしていただきました。また、誰に対しても、小さい悩みでも大きな課題でも、ご自分の時間やエネルギーを惜しみなく注ぐ姿を見せてくださいました。
    嘉子さんのような人に会えたこと、いろいろな活動を一緒にさせていただいたことを、とても嬉しく、誇らしく思います。
    今は、痛みも妬みもないところで、穏やかに過ごしていらっしゃることでしょう。私たちを見守ってください。嘉子さんの笑顔、お声を心に浮かべながら、会の活動を続けます。

  • #2

    札谷緑 (金曜日, 02 11月 2018 17:22)

    嘉子さん、
    ドイツに来て嘉子さんと出会っていなければ、私の人生は全く違ったと思います。嘉子さんに出会えたこと、一緒に色々な活動ができたことは、私のドイツ生活 の中で宝物です。これからもずっと嘉子さんは私の心の中で、時には叱咤し、またいつもの微笑で励ましてくださると思っています。
    嘉子さん、これからは休んでもらえるように何とか自分の頭で考えて頑張ります。見守っていてください。

  • #1

    橘川 活美 (金曜日, 02 11月 2018 16:51)

    渡邊さんには、昨年介護セミナーを主催していただき、
    そのことを通して、助けて励ましていただきました。
    ほんとうに、感謝でいっぱいです。

    もっともっと、いろいろ教えていただきたかったです。
    ご病気のことを知らなかったので、
    こんなに急にお別れになり、とても悲しいです。

    ほんとうに、すばらしい活動的な方で、お人柄もとても魅力的で
    お知り合いになれて嬉しかったです。

    ご家族さまにも、慰めが豊かにありますように。